塗料/コート添加剤

Microscopic Hollow Ceramic Beads

使用&施工例

 

Subject: MHCB distributors

日時: 2001年4月3日、火曜日

使用者: ロン・ガービン

To:

販売契約を交わした後、自分の店で当商品を試験しました。顧客に対し商品あるいはサービスを提供する時はいつも注意深く慎重になります。

まず白のグロスエネメルペンキを金属板に塗布し、もう一つの金属板にセミグロスのラテックスペンキ準白色を塗布しました。自動車&工業仕上げ塗料の販売業者である私は、私がした試験はこの商品にとり正攻法ではないことに気ずいていました。

 

赤外線ランプの下に塗布した板を置き各々の板の下に冷蔵庫用の温度計を置きました。一定時間後温度計を見ました。 白色グロスペンキ板の温度は105F(40.56℃)でした。セミグロスペンキ板(MHCB混合)温度は90F(32.22T℃)でした。 これほどの違いがでることは期待していませんでしたので温度計の上でその板を入れ替えて、再度試験を繰り返しました。この試験でも最初のテスト結果と1度Fだけの違いで同じでした。

 

自分自身の試験結果として自信を持って顧客に勧められます。顧客がこの商品を使用しその効果と省エネでお金の節約に満足することを確信しています。

 

もし何方か直接私に電話で聞きたいと云うことであれば喜んでお話しします。

 

(設備器具)The Tool & Equipment Company

 ロン・ガービン、オーナー、  カリフォルニア州アルタデイナ

 

 

Subject: MHCB

Date: 2000年4月14日(金)

From: ベンジャー、 venger@vengpainting.com

To:

拝啓、

我々の会社で静電気試験器機を使用しMHCBのテストをしてすばらしい結果を得ました。 我々の会社はカナダ、アルバータ州エドモントンにありカナダ西部を営業地域としていますので、この地域での独占販売についてお伺いしたいと思います。 この件についてご連絡を下さるようお願いします。ご連絡、叉はイーメールにての返信をお待ち致します。

 

敬具

 

ジャック・ファイフ jfife@vengerintg.com

 

 

顧客からのイーメール証言@7/21/00

ジェニー・ヘルム

バージニア州コロニアルビーチ

 

メッセージ

この商品を大変気にいりました。この商品を見つけられて嬉しいですー単なる既混合ペンキではなくて)。過去、既にミックスになったものしか使ったことがなく、自分のペンキを作ることができ嬉しく思います。

 

 

日時: 2000年5月4日(木)(東部時間))

From: フランシス・グラスコー、

To:

拝啓

我が家は大変暑いです。勾配の緩い屋根に加え後ろまで日が当ります。寒い日でさえも、もし日が照ったらリビングルームは簡単に80度F(26.7℃)まで上がり、夏場は90度F(32.22℃)以上になります。部屋と天井をペンキしなければならなかったのでMHCBをペンキに混ぜました。”どうせコストもたいしたことはないし、もし少しだけでも効果があればいいかな”率直に言ってこの程度でした。それが室温が約8〜10度F下がり驚いてしまいました。 とにかくありがとうありがとう.ありがとう! 後日、非常に寒い地下室に塗り結果をお知らせします。

 

感謝

 

ドクター フランシス・グラスコー

小児科教授

テネシー州ナッシュビル

 

 

2000年2月10日

拝啓

優れた商品にお礼を言います。 MHCBを新しい我家の内側の壁と天井に使用しました。鉄筋フレーム構造で、壁の暖/冷熱移動が少ないこと、叉熱のロスが最小限であることを確認したかった。

 

冬に最初のガス代を見てびっくりしました。なんと近所のそれの2倍でした。ヒーターの熱があまりこないことは知っていましたしその分ガスの使用量も少ないと思っていました。 すぐエアコン設備屋に電話をしました。 彼らが言うには、家のサイズを考えたらこのガス代金は多いとは思わないとのことでした。 [3, 850 Sq. Ft.(約3800 u)]でも省エネのために私がやったこと(MHCB使用)を考えればそのガス代は大変多いと感じました。私は、屋根裏にもっとインシュレーションが必要かどうか断熱材の会社にも電話で問い合わせました。断熱材工事屋はエアコン業者を待っている間に天井からの熱ロスが大きいか調べるため2〜3のテストをするよう私に言いました。前日9インチ(22.86 cm)の雪が降り、外気温は26度F(約3℃)でしたのでこのテストは良いタイミングでした。インシュレーションの表面と屋根裏の空中温度差が8度Fでしたので、天井からの熱ロスが少ないことを意味していました。次に家の中で足元と天井との温度差をチェックしました。差は平均2度Fでした。普通10フィート(約3m)の高さでは床と天井の温度差は10度F です。 断熱材工事屋は唖然となっていましたので、詳しい資料を検討できるようMHCBの販売会社の電話#も彼に渡しました。

 

エアコン設備屋はようやく問題点を見つけました。内臓のコンピューターがサーモスタットと連動作用を行わず、ヒーターがオンにもかかわらず通風調節装置が開かないため部屋内に温かい空気が送られなかったとのことでした。修理後、ガス使用量が三分の一に落ちました。

 

昨日、外気温が70度台(21℃〜)で、寝るときに部屋温が72度Fでした。翌朝の起床時、外気温が44度F(6.7℃)で、ガスメーターをチェックしたところ一晩中ヒーターが1回もオンになっていませんでしたし、部屋内の温度はまだ70度F(21℃)でした(部屋温度は一晩中通してたった2度F下がっただけでした)。

 

私は、快適な家の維持とエネルギーコストの節約を欲する方に強くこのMHCBの使用を薦めます。

 

敬具

リンダ・ベル

オクラホマ州オクラホマ市

 

 

Subject: 独立した生活へのアリゾナの架け橋

身障者用ホームリモデリング

日時: 2000年6月29日(木)

From: ジョン・デイウインター jond@abil.org

To:

 

ジョン・デウインターと言います。 私はアリゾナ州のグレンデール/ペオリア両市でホームリモデリングのコーデイネイターをしています。このプログラムは両市からの補助金(CDBG)を通じて、叉ABILによる監督で行われています。“架け橋”と呼ばれるニュースレターを月一回発行しています。以下はMHCBについて書かれた記事です。

ABIL身障者用ホームリモデリング・コーデイネイターのジョン・デイウインターによって発見された塗料添加剤(MHCB)に感謝したい。 今夏、消費者は涼しく過ごすことでしょう。 消費者はリビングルームとして使える建て増し部分のついたモービルハウス購入している。この建て増し部分の屋根は無インシュレーションでアルミニューム覆いで作られている。昨年この覆いから侵入する放射熱のため屋内の温度は110度F(43℃強)まで上がり、 建て増し部分の温度は130度F(54℃)に近ずいた。

 

2回塗りした添加剤混合塗料がその覆いにR−22(熱侵入抵抗値―22)の効果をもたらす。ホームリモデリング・プロジェクトは塗布後まもなくそれを成功裏に証明した。外気温度が86度F(30℃)の時、屋内温度が70度F(21℃)であった。プロジェクトはABILと協力のもとに終了した。グレンデール市コミュニテイーボランテイアプログラム、そして4月のクリスマス。 ABILのジョン・デイウインターが添加剤を発見、“4月のクリスマス”がそれを購入し、ペンキを供給、そしてグレンデールのボランテイアプログラムが監察官事務所を通じて労力を提供した。.

 

さらに最近のチェックによると、外気温度110度F(43℃)の時、 モービルハウスの屋内温度が85度F前後(29.4℃)に止まったままだった。 我々は、今夏消費者がより活き活きとなることを確信する。

COOL!  (いかす !)

 

この記事が掲載された後、貴方のMHCBに関し電話4本が入ったので貴方を紹介しました。かまいませんね?

 

我々の組織について何か質問がありましたら連絡を下さい。

 

すはらしい商品をありがとう。 自分が2軒目を建てる時は絶対にMHCBを使います。

 

再度ありがとう

ジョン・デイウインター